りんごのアトリエ~自分の人生をデザインする~

今日のこと、過去のこと、自分のこと、未来のこと、趣味のこと、仕事のこと、31歳にして久々にmixi的にブログを開始^^

カラダと気の循環

「カラダとココロは折り重なってる」というのが私の根底にある価値観。そして、それだけじゃなくて、「気」っていうものも関係あるんや!!!って友達からもらったお茶のおかげで思えたのです。

 

「気」なんていうと、ちょっと怪しいよね。

私も、24歳まではそう思っていました。

女性のカラダのケア(オイルトリートメントとかメンテナンスとかね)を24歳からやってきて、最初は、「カラダはカラダ」「ココロはココロ」っていう認識の自分だったのだけど、気がつけば、「カラダとココロ」のつながりの深さを、お客様のカラダと会話を通じて学びました。

そして、もうひとつ、「自分の状態がお客様へ与える状態に関係がある」ことと「手を通じて、お客様と何かを循環している」というのを感じるようになりました。その何かは、「気」「エネルギー」っていうふうに私はとらえていました。

嘘みたいだけど、「あ、今から来る人、肩がめっちゃ重いんじゃないかな?」って思うこともあって、来店されてきくと「そうです~」なんてなって!!

びっくりもいいところでした。

 

と前置きはさておき、あるとは思わなかった怪しいものが、「あるんだろうな」になっていた私が、出会ったのは、ヒーラーさんたち。

 

そして、最終的に信頼できるヒーラーさん的な人に出逢いました。

その方に出逢った頃、私の心身は疲れきっていたので、カラダのエネルギーの循環をしてもらいました。

 

さすがに、こういうのは信じていなかったんだけど、びっくりすることに体温がじわ~!!ってあつくなり、頬がぽっと赤く!!

 

この体感は、びっくりでした。

 

そして、そのあと、全くその方とは関係ないんだけど、漢方治療をすこししようと、処方された漢方薬をのむと「あれ、ちょっと体温があがってる?」なんていうことも体感。

 

そしてそして、この前、友人にもらったお茶をのんだら、「胃腸が、あったかくなってきた!動く!ねむくてだるい・・・」と、エネルギーを循環してもらったときと同じ現象が!!!

 

西洋医学や科学ではあまり「あり」とされにくい「気」というもの。

東洋医学では、「気血水の流れが大切」といわれていて、血流だけじゃなくて、みえない「気(エネルギー)」の循環も大切にされています。

 

カラダの不調があると、「気」がおちる。(気分が落ちる)

気分が落ちると、やる気がでにくい。

やる気がない人と、人は接したいと思わない。

 

そもそも、「気があう」「気があわない」と私たち日本人は、無意識に「気」というものを感じてる。

 

自分のもてる「気」を落として過ごしてしまうことは、運気をさげること。

人との縁、お金との縁、仕事との縁、いろんな縁がかわっていくんじゃないかな!

 

人は、「気の合う人」とつるむものね。

だから、カラダの不調や滞りを無視してしまうのは、もったいないのです。

人生に影響するよ!

 

 

 

ある夜、そのお茶をのんだから、すぐに「お腹がうごく!熱くなってきた!!!ね、眠い!!だるい!!」となったのです!!!

 

そして、