りんごのアトリエ~自分の人生をデザインする~

今日のこと、過去のこと、自分のこと、未来のこと、趣味のこと、仕事のこと、31歳にして久々にmixi的にブログを開始^^

自分をまもりすぎて失う恋愛

についてかこうと思ったけど

 

 

人さしゆび負傷のため、PCで文字打てない・・・

 

 

ので、今度詳しく書きます

 

 

 

今日、なんとなく、昔の恋愛やここ数年の自分をふりかえってみてきづいたのが、「あ~自己防衛がこじらせたな~」でした

 

 

あたいのばかやろーーーー!!!!笑

 

 

過度に自分をまもることで、逃すことって恋愛にかぎらずあるな~~とおもいます

 

 

 

キー打つのここで限界・・・今日はここまで~~~!!!

変わらないことはいいことか

記憶がある範囲でいえば、6歳くらいから知っている1歳下の幼馴染の男の子。

 

 

というか、彼ももう30代だから男性だけど。

 

そんな彼とばったり遭遇。

 

「かわらんな~~~」と言われた。

 

素っぴんでいたのもあるが・・・

 

 

かわらんって!!!!!!

 

いいのか?

 

 

とふいに悩む33歳。

 

 

体型もほぼ変わらないからね~。

 

 

変わらないと言われて嬉しいような、悲しいような。

 

大人の色気、でてもいいよね・・・とほほ。

 

ちなみに、「老けないよう頑張ります!」っていったら、「無理やろ!」とつっこまれた(。-∀-)

 

まぁ、無理だわね。

 

 

彼に「俺は?どう?変わった?」ってきかれたから、「うん、大人になったね」といっておきました。

 

 

体型とかはかわらんけどさ、歳の重ねを感じたよ。

 

 

そんなこんなで、「目指せ!三宅健くん!」なんて思ったのです。健くん、美しい。

健くんのように美を保てる男性って、なかなかいないよね~、健くんをみなれちゃうと、危険だ!!と思うGW。

 

 

 

許容範囲

人と接することで、自分の価値観がみえかくれする

 

どこまでが許容範囲なのか

どういうふうになるとストレスがないのか

何を大切にしているのか

そして、そのこだわりは本当に必要か?

そのこだわりが、人生を狭めていないか?

その対応や反応が人生を狭めていないか?

 

そんなことをよ~く感じました、今日。

 

会う約束から当日の合流までの許せんる範囲と許せない範囲が自分の中であるときづく出来事が。

 

 

ちなみに、

《許せる》

★待ち合わせる日にち・時間・場所がきっちりと前日までに決まっている

★待ち合わせる日にち・時間はきっとりと前日まで決まっており、場所は、ざっくり

★待ち合わせる日にち・場所はきっちりと前日までにきまっており、時間は、時間帯が決まっている

★待ち合わせる日にちは、前日までに決まっており、場所も時間もざっくりしており、当日に連絡を蜜に取り合って落ち合う

★会う約束を当日にし、時間はざっくり、場所もだいたいだけど、蜜に連絡を取り合える

 

そう、つまり、コミュニケーションがしっかりと取れる関係性なら、当日でもざっくりでもいい。(忙し過ぎる場合は、前日までに決めておきたい派)

 

《許せない》

★待ち合わせる日にちは前日に決まっており、場所も時間帯もざっくりはきまっているものの、当日、連絡がマメじゃない。

 

 

ちなみに、外国人と待ち合わせしていたのですが、5月2日11時~16時まで某所にいるから、会えないか?というお誘いを何日か前に頂いたのです。

 

で、私の予定が前日までどうなるかわからなかったので、その予定が決まり次第、「雨じゃなければいきます」と連絡。

 

この時点で、私も曖昧すぎるのですが、「今から行きますが、いますか?」と連絡したところ、今から向かいますなどと連絡があり、結局11時にいると行っていたのに、11時30分頃から音信不通。

 

たまに、時間だけ送ってきたので、「その時間は何?」と聞いても既読もつかない。

 

電話をしてもつながらない・・・

 

なぞに送ってきた時間になってもこないので、「帰ります」と送ったら、既読になり「今ついた」と。

 

 

しか~し、私、雨降ってきたししんどいしで、帰りました、、、

 

 

そもそもやりとり自体、曖昧すぎたんだな~と反省。

 

 

私、待てる人間じゃない!(というか、ものすご~く疲れてたみたいで、家帰ったら爆睡しちゃったから、待つ余裕はなかったとも思う)と気づいた。

 

 

待てる人間じゃないから、それを把握した上で、事前に自分がストレスを感じないように相手の予定などを聞いとけばよかった。

 

 

そういえば昔、カナダで友達と待ち合わせをしていて、一向に待ち合わせ場所が見つからず、友達も見当たらず、ガラケー時代なので連絡をとるすべもなくだったので、宿に帰ったら、友人から「待ってたよ~」と連絡が・・・4時間待たせた・・・

 

 

あぁ、私ってなんだかんだ自己中だ、19歳の頃から変わってない(゚ロ゚)

 

 

これが、人とのご縁をバスっときってしまう原因にもなるので気をつけたいところ。

 

立ってるのもつらいほど疲れすぎたら、いろんなことがどうでもよくなっちゃうもの。

 

 

心にも体にも時間にも余裕を持っていたい!!!

 

 

 

 

 

 

 

筋肉痛ふたたび(゜ロ゜;

アイドルについて書いたのに記事がきえた(゜ロ゜;


ので、筋肉痛の話を!



2週間前、元トレーナーさんのトレーニングルームで軽くトレーニングをしたら、筋肉痛が1週間続いた。


その時のメンバーたちと昨日、ヨガをしたら。。。


また筋肉痛。


前回は、腹筋と胸筋と腕筋。
今回は、内転筋


みごと、上半身と下半身を網羅してる!笑


これで彼(元トレーナー)の手の内がわかったので、次からはどんなトレーニングをしたいかを伝えやすいし、彼の弱点は私のストレッチでカバーしやすいぞ!


と、なんだかマニアックな嬉しさがふつふつとわいてます❤


しばらくは、男性にまじって、レッツアンチエイジングー!


ちなみに、彼いわく、筋トレは、筋トレをした次の日もエネルギーを使うから、女性のダイエットには本当はオススメなんだけど、女性は筋トレはムキムキになるとおもってやらないねー。といってました。


私、筋トレは一生しないと決めた時があったのだけど、無理なく必要な分だけ、ヨガと筋トレとストレッチを続けたらなんかいい気がしています(^O^)


とにもかくにも、歩くのも、階段のぼるのも大変。
立ち座りも。
仕事になりませんでしたが。へへへ。

幼馴染の報告

幼馴染(のような存在であり妹のような存在)からの結婚報告をうけ、自分の本当のところにふれまして。

 

 

あ、別に、心から祝えなかったというものではなく、自分の結婚観だったり恋愛観みたいなものです。

 

 

自分が心から求めているものと共に、自分の心の奥底にある恐怖心みたいなものであり、よくよ~く考えればでっかいすぎる愛のようなものに気がついたのです。

 

 

普通ってなに?というところではあるけれど、普通ではない家族なのです。

不仲とかではないんだけど。

 

 

私が、家族背負っていかないといけないと小学生くらいの頃はすっご~~く思ってたのです。(今、思い出したけどwww)

 

 

30歳直前、そういえば、このままじゃ~、私は自分がつぶれる!精神的支えが必要や!と思ったりもしてました。

 

 

未来はわからないけど、最悪も想像したら、やっぱり、精神的に支え合える人が欲しいと思ったのでした。

 

 

が、そんなことも忘れ33歳。

 

 

久しぶりに、いろんなことを考えまして。

 

30歳手前よりも大人になったからなのか、昔も思っていたのかもしれないけれど、「私が背負うものを大好きになった人に背負わせたくない。好きな人を幸せにしたいから。」なんていう想いが自分の奥底にあって、それがある種の恐怖心のようになっていたのだな~なんて気づいたのでした。

 

 

ただ、その考えは、自分によって打ち砕けるものだったのだけど。

 

 

人によっちゃ、背負っているものを一緒に背負うことが幸せだという人もいる。

そもそも、私が背負っていると感じているものは、本当に「背負う」という認識のものなのか。

もし、「背負う」ものだとしても、私が「背負う」というものがあまりにも重いと思っているだけで、他人からみたら「え?そうでもなくない?」というものなのかもしれない。

 

 

あぁぁぁ~人間のおもしろさだ!!!

 

 

と、一人問答をしていたのでしたwww

 

 

さて、そうなれば、自分の中で、しっかりと軸がみえてくるもので、得たいものは得ていこう!とドシっと思うのです。

 

 

 

得ていくためには、行動も大切。その行動には、知性も直感も考え方などいろんなことが大切。もちろん健康も!

 

 

ってことで、冷静と情熱をもって、アクティブに取り組んでいきます!!!!!

 

 

ウダウダととまっている場合じゃないぜ~!

子供の姿勢

職業病的な感じではあるのだけど、どうしても姿勢とか歩いてる時のカラダの動かし方が気になる。


だから、自分のカラダもきになるし、すれ違う人たちのも気になる。


で、電車とかファミレスとかいろんなところで目にする子供たちの座り姿勢にも興味が出てきた今日この頃。


公共の場でも堂々とダラーーーンと座る小学生。
靴も脱がずに椅子に足を乗っける子も。


「お行儀よくしなさい!」「姿勢よくしなさい!」と自分の子供だったら言うよなーと思う一方で、それは押しつけだから相手の自由度をさげることにもつながるのかなーともおもったり。


線引きが難しいなーなんて子育て妄想をしていたのです。


が、やっぱり、みんなが座る椅子に靴のまま足をのっけるのは叱っておきたいところ。


ちなみに職場の小学生がダラーッと座り靴のまま足を椅子にのっけたから注意した(。-∀-)
親の顔みてみたいもんやわ!と思ったら見れたのですが、「あー甘やかし系ね」と感じた。



カラダは心をあらわす。


外だからとか家のなかやからとかじゃなくて、緩急つけれるカラダと心を育てる子育てしたいなーーーー!(あ、そのまえに、相手必要よねー(。-∀-))

おすすめの聞き方

オススメを教えてー


と言ったり言われたりしたこと誰しもあると思うのです。



例えば、「関西で美味しい店教えてー!」と言われたら、「面倒くさい」と、私は思ってきたのです。



その理由は、
・関西ってひろすぎやろ!
・なんのために使うかでもオススメはかわるよ!
・曜日は?
・時間帯は?
・ご飯?カフェ?お酒?
・味覚みんな違うからなー
と思っちゃうからでして。


で、ついつい色々質問して、相手のニーズにあったものをオススメしちゃうのです。

で、「最初から、具体的にしつもんしてくれー!」と心のなかで叫んできました。



最近もざっくりとオススメを聞かれたんです。
そのとき、なーんも考えんと、「あんまり詳しくないけど、○○はすきやでー。これURLね!」と送ったのです。


URLおくったのにもか変わらず店の詳細を私に聞いてくるもんだから、「用途聞いてないから、適当に送ってもうたー」と失態にきづき。


だったのだけど、、、


いやいや、URLみて自分で調べてよ!三十路ここえてんやから!と思ったので、「わからんから、直接問い合わせてー」と言ったら、「わかったー!ありがとー」でおわったのです。


そのときに思い出したのが、しいたけ占いのしいたけさん。


「○○座は、仕事か!とツッコミたくなるくらい、プライベートでも遊ぶ場所の提案とかのリストをズラーっと送ってくる」とTwitterかなにかで言ってたのです。(しいたけさんがね!)


それを思いだし、「あー他人ってそこまで、きっちりしたオススメを求めてないんかもしれんなー」と気づいたのでした。


ただ、きっちりとしてきたことで、信頼を得てきた部分もあるから、いいのだけど。


自分の価値観だけでものごとをみてたら面白くないなーとおもったのでした(^O^)